2016年12月09日

仕事の割り切りライン

職人のように仕事をさせてもらえるならそうしたいが、大抵の仕事にはなんとなく「割り切りライン」があり、そこを把握して割り切らなければ、時間や予算でおかしなことになる。

上の人は、それを把握しているのか、把握していないのか、最初から「割り切りライン」を伝えてはくれることはなかなかない。割り切りなしの99%のものと、時間がない中で作った60%のもので、60%のほうを評価したりもする。

「割り切りライン」を素早く見抜く方法がないだろうかと模索中。
posted by オオタ at 14:55 | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする